妊活自然療法Blog

半年で妊娠できる方法おしえます!

半年で妊娠できるなんて、信じられない!と思っていますよね!
何をやってもダメだったら余計にそう。

妊娠って簡単にできると思っていたのに、なかなか妊娠できないほど辛いものはないです。

今回の「半年で妊娠できる方法」は2種類あります!

半年で妊娠できる方法ってどんなもの?

カラダに悪いところがないのになかなか妊娠できない人ほど結果はみられることが多いです。
卵巣を片方取ってしまっている場合には、残念残ながらもう少し時間はかかっていまいます・・・

不妊専門の先生から伝授された方法は、漢方で7割の方が妊娠できる方法です。
漢方も色々試されている方もたくさんいます。でも、自然療法妊活サロンで使われているものは、
実績がしっかりあるものなので、安心できます。

そして、もう一つがアメリカで有名な遺伝子栄養療法をされているDr. Amy Yasko プロトコールです。
もともと、Dr. Amy Yaskoは不妊治療をされていましが、認知症や自閉症の方たちの結果をすごくだしていったので、
今では自閉症で有名な先生になっています。

どちらもゴールが見えます!
そして、どちらもストレスのない食事療法は行っていただきます。
この方法を行うことで変化は感じ、今自分がどこにいるのかが分かります。

この2つの方法は、毎日きちんと漢方またはサプリを飲むだけです。

漢方を使った妊活方法

漢方を使った妊活方法では、基礎体温表を使います。
基礎体温表の分析をして、低温期と高温期のどこが原因なのかをみていきます。
そこで問題があるところの改善を行うことで、妊娠へと導く方法です。

Dr. Amy Yaskoプロトコールを使った妊活方法

Dr. Amy Yaskoプロトコールというのは、3ステップで構成されています。
解毒のプログラムという遺伝子栄養療法です。
悪いものを出して、RNAのサプリを入れてDNAに正しい働き方を教える方法です。
DNAをきちんと作ってあげることで、カラダの中の不調を回復していきます。
これは、バイオケミカル検査というものでプロトコールを実施します。
遺伝子検査で変な遺伝子を作ってしまうかどうか自分が持っている遺伝子の情報をみます。
その上で髪の毛や尿、便検査をします。すべて、直接Dr. Amy Yaskoが読み解きアドバイスをしてくれます。
そのアドバイスにしたがって、サプリメントを服用します。
3~4か月でまた検査をして、カラダの変化をみていきます。

まだまだ知られていないこの方法、妊活で疲れてしまっている方にはぜひおすすめしたいです。

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